日语作文
五年级 记叙文 2252字 2973人浏览 rlt828898

1. 我叫XX ,今年19岁,是日语专业的一年级学生。

我的性格文静,平时不喜欢跟很多人吵闹,喜欢在安静的地方看书,学习。但是学校和者班级里面有活动的时候,我也会跟别人一样积极参加。在朋友面前,我会变得很开朗,说笑话,做各种有趣的事情。朋友说我有两种性格。

我有很多各种各样的兴趣。比如我喜欢看书,看漫画。书籍是我的粮食,我从小就阅读了很多世界名著。我最喜欢的书是《简爱》。漫画也是我的兴趣之一。我最喜欢看的动漫是《银魂》,很搞笑,很轻松。我喜欢的运动是网球,我会跟年长的人一起打网球,因为他们注重技巧。我还喜欢下棋,经常和我男朋友一起下象棋。

以上就是我,一个有两种个性,爱好丰富的女孩。

あたし(女)は xx と申します。 日本语専门の1级生です。

あたしの性格は おとなしいです。あまり にぎやかなところは 行きません。静かな场所で 読书と勉强が好きです。

でも 学校とクラスで 一杯の活动がある时も 外の人と同じように 参加します。 友达と一绪にいるときは 别人みたい 外向てきに変わります。一绪に 冗谈するとか いろいろな面白いことをするとか。。。。。

友达は あたしのことが 二重性格と言います。

あたしは いろいろな趣味があります。例えば 読书と漫画が好きです。本は あたしの精神食料です。小さいから たくさんの世界有名な小说を见ました。この中 一番 すきのは 《简爱》(懒的查了)です。漫画もすきです。一番 すきのは 《银魂》です。面白くて いいまんがです。运动なら テニスです。将棋も よくと彼氏とします。 2.

私の友達

私の一番仲がいい友達は劉という人です。今年23歳で、青島の出身です。目が大きくて、髪が長いです。性格が明るくて、付き合いやすい人です。今北京大学で勉強しています。専攻は日本語です。小学校から高校まで同じ学校でした。子供の時、毎日一緒に遊んだりしました。本当に懐かしいです。彼女は大学を卒業してから、日本へ留学に行く夢があります。夢が叶えるために、今一生懸命勉強しているそうです。

大学に入ってから、ずっと会っていません。今月北京へ行く予定があるので、一緒に食事をする約束をしました。楽しみにしています。

以上です。

3. の寝室

僕の寝室は**構内一角の学生宿舎ビル*号館4階にある。僕のいる大学は僕が入学する前の年に学生宿舎4棟を完工させたと聞いた、お陰で先輩たちより何倍もの便利さと快適さを手に入れたのだ。まずは交通の便、宿舎は割と教室に近いため、どんな授業があっても5分以内で歩いていける。朝一番の授業でも八時までゆっくりと寝れる幸せな生活、大満足だ。

昔の宿舎は一棟だけで、男女を階別に住まわされたと聞いた。不便も不便だが、今の棟別方式と比べれば、女子学生と距離が近かったに違いない、どちらがいいだろうか。 僕の寝室には他に三人のルームメートがいる。二段ベット四つが窓を挟んで二列並んでいる。四人が性格というか、生活習慣によって自然と二組と分かれている。スポーツ組と僕ら二人だらしな族。彼らは毎朝六時前に起床し外に行ってジョギングしたり体操したりするらしい。貴重な睡眠時間がどうして有効利用しないのか理解に苦しむ!でも僕ら二人は

神経が太いというか多分地震が起きても平然と寝れるタイプだから、ガヤガヤベッドが揺すられてもグーグー熟睡。良いコンビと思うね、そうだろう。

卒業までこの部屋にいたい。そして色んな思い出を一杯作れる学校生活をこの部屋に刻んで行きたい

4. この青い空はどこまで続いているのだろうか──無謀にも宇宙と世界の真理を考え始めてしまった著者の思索と論理の一冊。日本の政治・経済・社会そして文化のありかたから個人のイデオロギーまで、さらに論理の原点としての数学にまで思考はおよび有限の点と無限の線まで著者の思想はどこまでも徹底する。

「私たちには、考えて分ることと、考えても分らないこともある。宇宙の仕組みというものは、人間にとって、分る部分と分らない部分とがある。分らない部分の内、やがては解明されることになるであろう部分と、いかに科学の力を持ってしても解明は不可能な部分はある。ようするに、人知の力ではどうしようもない部分というものがあるのである。そして、その、分らない部分に対しても、分らないままで放っておけないのが人間であるらしい。」(「あとがき」より)

本書を通じての著者の理想は、時空を超え、考える楽しさ、議論する喜びを多くの人と共有することである。

この青い空はどこまで続いているのだろうか──無謀にも宇宙と世界の真理を考え始めてしまった著者の思索と論理の一冊。日本の政治・経済・社会そして文化のありかたから個人のイデオロギーまで、さらに論理の原点としての数学にまで思考はおよび有限の点と無限の線まで著者の思想はどこまでも徹底する。

「私たちには、考えて分ることと、考えても分らないこともある。宇宙の仕組みというものは、人間にとって、分る部分と分らない部分とがある。分らない部分の内、やがては解明されることになるであろう部分と、いかに科学の力を持ってしても解明は不可能な部分はある。ようするに、人知の力ではどうしようもない部分というものがあるのである。そして、その、分らない部分に対しても、分らないままで放っておけないのが人間であるらしい。」(「あとがき」より)

本書を通じての著者の理想は、時空を超え、考える楽しさ、議論する喜びを多くの人と共有することである。