盛夏的果实日文原曲 水色歌词
初三 散文 332字 3549人浏览 幸运的加加加加

想おもいは 水みず色いろの 雫しずくの中で揺ゆれてる

三み日か月づきが手のひらに 浮うかぶ この夜に

今ひとたびの 言こと叶ばだけ 贵あな方たに伝えましょう

溶とけては 染しみわたる ほのかな夜の吐とい息きよ 爱いとしい 涙なみだ色いろの 声で泣く虫と

暗やみ夜よを照てらす 星ほし达たちの 心に憧あこがれて

悪いた戯ずらな 花びら

遥はるか远い 云の便たより

わたしは水みず色いろの 翼つばさ大空に広げ

疲れて飞べない日は 大きな木に止とまり

爱の言叶と 风の呗うた 贵方にうたいましょう

季节は限かぎりなく 回まわり続けてるけど

わたしのこの心に 光る水色は

いついつまでも 変わらない 空と海の色 思い出よ ありがとう

白い波なみが 頬を濡ぬらす

青い地ほ球しがまぶしすぎて