给十五岁的你-歌词
初二 散文 520字 382人浏览 徐炳峰5958

十五の君へ

拝啓 この手紙 読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には 誰にも話せない悩みの種があるのです

未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう 今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は

誰の言葉を信じ歩けばいいの

ひとつしかないこの胸が 何度もばらばらに割れて

苦しい中で今を生きている 今を生きている

拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです 自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる 荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め 今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は

自分の声を信じ歩けばいいの

大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど

苦くて甘い今を生きている

人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて keep on believing

負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は

誰の言葉を信じ歩けばいいの

ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は

自分の声を信じ歩けばいいの

いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど

笑顔を見せて 今を生きていこう

今を生きていこう

拝啓 この手紙読んでいるあなたが

幸せな事を願います