夕颜歌词
初一 散文 582字 1875人浏览 笨笨小熊双鱼

夕颜

编曲:大森俊之

歌 能登麻美子(冢本八云)

庭(にわ) に咲(さ)き始(はじ)めた夕颜(ゆうがお)に 水(みず)を打(う)ってあげたら

游(あそ)びに出(で)かけていた猫(ねこ)が 帰(かえ)ってきたわ「おかえり」

ほら见(み)てごらん 云(くも)のさざなみ 杏色(あんずいろ) やむらさき

沈(しず)む夕阳(ゆうひ) に 染(そ)まってキレイ まるで梦(ゆめ)か幻(まぼろし)

风(かぜ)は どこから

吹(ふ) いてくるのでしょう

远(とお) い 海(うみ)を渡(ほた) り

长(なが)い旅(たび) をするの

ふと気(き)がつけば 时计(とけい)の针(はり) は あの人(ひと)が戻(もど) る时刻(じかん)

お腹(なが) の虫(むし) も鸣(な)いてるはずよ

今日(きょう)は何(なに)を作(つく)ろう

そら耳(みみ)かしら 谁(だれ)かの声(こえ)が 留守录(るすろく) にメッセージ

今(いま)にあの人(ひと)あわてて言(い)うわ 「夕饭(ゆうはん) はいらない」と

风(かぜ)は どこまで

吹(ふ) いてゆくのでしょう

いつか こんな日々(ひび)も

なつかしくなるの

ぼっかり空(あ)いた时间(じかん)を一人(ひとり) 持(も)て余(あま) すベランダに

一番星(いちばんほし) がまたたき出(だ)した

きっと晴(は) れる 明日(あした)も

风(かぜ)はゆく どこへ

谁(だれ)も知(し)らない