夏天 作文
初一 散文 562字 261人浏览 唯美紫的守候

私の最後の夏休み

109111C 12009111089 朱敏亜

今年は私の大学生活最後の一年だ。時間が過ぎるのは早い。最後の夏休みなので、ちょっと名残惜しかった。一年生の時には、時間が多いと思った。私たちは無邪気で率直だった。今は四年生だから、時間を大切にしなくてはならない。

今度の夏休みに、私は運転免許を取るために、自動車学校に行った。本当に大変だった。毎朝6時ぐらいに起きて、学校へ行った。朝の天気は涼しい、気持ちもいい。しかし、10時頃から、眩しい夏の太陽が我慢できなかった。全身大汗を流した。毎日そんな苦しい生活ばかりで、少しつまらなかった。激しく照りつける日ざしのせいで、肌が焼けた。試験の時、私は非常に緊張した。しかし、全ての試験をパスできた。本当に嬉しかった。

八月、父と一緒にアモイへ行った。今度の旅行は忘れがたい。深く印象に残っている。初めて飛行機に乗ったので、私は興奮して途中眠れなかった。美しい雲のかたまりを見て、いろいろ写真を撮った。私たちは砂浜へ行った。もちろん、海を見た。しかし、海水はちょっと汚れていたので、残念だった。私たちもアモイで有名な島――鼓浪嶼へ行った。環境はきれいで空気も新鮮だった。天気が暑かったにもかかわらず、非常に楽しかった。

最後の夏休みなので、とても心に残っている。